Top > スタッフブログ

スタッフブログ

詳細表示 リスト表示 検索

“あのリゾート地”にオープンしたカフェ&レストラン

先週のブログでは触れませんでしたが、実は私たちスタッフには大変気がかりな事がありました ( ̄∇ ̄;)

そう“台風3号の動向”です。

まさか“早くも襲来!?”なんて不安に思ってましたが・・・
逸れてくれて本当によかった ( ̄∇ ̄;)タラ〜

せっかく海上が1年で一番穏やかな時期なのに、台風なんかに邪魔されてはたまったもんじゃありません!よね (* ̄ー ̄*)

しかし昨日、台風3号に気を取られている隙に西日本全域が“密かに”梅雨入りしとりました ( ̄∇ ̄;)アレ?

“雨にも負けず風にも負けず”

・・・というわけで、早速本題に入ります^^

私たち竹田津営業所スタッフは、ご乗船いただくお客様からよく聞かれる事があります。

それは竹田津港周辺で“食事ができる場所”そして“乗船時間まで時間をつぶせる場所”です。
※まぁ確かに徳山港周辺ほど都会ではないですが・・・ゴニョゴニョ

これまでは、お客様の意向をお聞きした上で、近くの“道の駅くにみ”などを中心にご案内させていただいておりましたが・・・

そんな皆様方に、先日新たにオススメできるスポットが誕生しました!O(≧∇≦)O

それがコチラ ↓

今年4月14日、長崎鼻リゾートキャンプ場にオープンした『海の見えるカフェ&レストラン:fiore(フィオーレ)』です。



“え?また長崎鼻ですか??”

聞こえないフリ・・・聞こえないフリ・・・っと ( ̄∇ ̄;)ハハハ


実はこちらのフィオーレさん、今まで国東半島にはなかった(と思われる)新感覚のレストランで、主に地元食材や長崎鼻で採れたオイルなどを使用し、趣向を凝らした“イタリアン創作料理”を楽しむことができるんです v( ̄∇ ̄)

レストランの雰囲気はこんな感じ ↓


そして、コチラがメニューの一部です ↓




特に女性の方に喜ばれそうな、おしゃれな料理ですよね^^

また、施設内にあるshop『OLIO(オリオ)』では、長崎鼻で栽培された菜の花&ひまわりで作ったオイルや地元特産品などが販売されています ↓


ココでしか買えないレアなものも多いので“いつもと変わったお土産を”という方には特にオススメですよ v( ̄∇ ̄)

しかし!

なんといっても、私一押しのオススメポイントがコチラ ↓

眼下に海水浴場、そして姫島を一望できるテラス席です! O(≧∇≦)O

竹田津港からはお車で約10分程度なので、例えば、フェリーの待ち時間に、こちらのテラスでコーヒーを飲みながら“優雅に時間つぶし”・・・そんな使い方も出来るんではないでしょうか (* ̄ー ̄*)


詳細はコチラ ↓
Cafe&Restaurant『fiore(フィオーレ)』
大分県豊後高田市見目4050番地
電話番号0978-54-2200
定休日:毎週木曜日

最後に、新設された長崎鼻リゾートキャンプ場の案内看板を掲載しておきますね^^ ↓



というわけで・・・

これから夏に向けて約80万本ものひまわりが咲き誇る南国ムードいっぱいの長崎鼻リゾートキャンプ場、そしてそこにオープンした『Cafe&Restaurant:フィオーレ』に皆様も是非一度訪れてみてはいかがでしょうか v( ̄∇ ̄)
[登録日] 2012/06/09 04:12 | 固定リンク | コメント(2)
  • ▼ コメント
  • 確かに竹田津周辺にはなかったタイプのお店ですね。
    ほっとできる場所は、ありそうでなかったです。
    長崎鼻のここって、売店というか、案内所があった場所でしょうか。
    以前は入りにくそうな雰囲気がありましたが、おしゃれな感じなら、ふらっと入れるかも。
    食事にケーキなんかもあったら、はやるかも。
    個人的には、竹田津港町待合室の隣にある「待合室」みたいな場所でヌクヌクと休めたら・・・・
    なんて贅沢な事を思っちゃったりします。
    あそこで1泊。怒られるだろうな。
    投稿者: ポチョムキン |2012/06/11 03:31
  • ポチョムキン様コメントありがとうございます。

    確かに、以前長崎鼻の入口にあった管理棟は入りにくそうな雰囲気が漂ってました^^;

    いわゆる“関所”みたい感じでしたね(笑)

    ですが、現在その管理棟は取り壊され、その場所はきれいな駐車場になっています^^v
    ※ブログ最後に掲載した『案内マップ』の看板は以前管理棟があった場所なんですよ^^

    そして、その奥に新たにオープンしたフィオーレは洋風の建物となり、それはそれは入り易いオシャレな雰囲気に生まれ変わりました^^
    ちなみに、管理棟もこの中に入ってます。

    それから、竹田津の待合室で1泊・・・

    実は隣の待合室には、“あ、どうぞどうぞ!”とは言えない事情がありまして・・・(TT)

    この部分も『理想と現実』問題ですね^^;
    投稿者: フェリースタッフ豊田 |2012/06/11 12:30
▼ コメントの投稿
名前 必須

メールアドレス
※ メールアドレスは公開されません。
URL


コメント 必須 記号挿入

※ URLは自動的にリンクされます。

画像認証 必須
(半角)
※ お手数ですが、下の画像の中にある数字を上記へ入力してください。
画像認証
← 2019/08 →
01 02 03
04 05 06 07 08 09 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

スタッフおすすめスポット
アーカイブ
RSS
あかねの郷・渓泉 選べる宿泊プラン レジャーパック くにさき六郷温泉「山翆荘」宿泊&フェリー往復パック